コロナとロシアとウクライナと、子どもの洗脳

こんにちは。

「ありのままの私が大好き!」になる。
愛とお金のコンサルタント・まいちゃんです。

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まいちゃんってこんな人

我が家では、テレビは週1回2時間のみ。
(日曜日に子どもが観たい番組だけ。)

新聞もとっていません。

主流メディアの報道から情報を得る必要性をまったく感じていないのですが、今月から、週1回発行されている『読〇KODOMO新聞』を定期購読することにしました。

(子どもの中学受験対策の一環として。
時事ネタも必要だろう、ということで。)

んが!

久しぶりにまともに新聞を読み、ちょっと頭がクラクラしました…。

①ロシアとウクライナの対立について
②5~11歳のワクチン接種について

 ↑
この2大トピックが、まーひどい!

①は完全に、
「悪のロシア」
「かわいそうなウクライナ」
という構図です。

②は
「子どもたちにとってはメリットが分かりにくく、接種を迷うのは当然」
としつつも、
「子どもの接種に意義があるといわれている」
「重症化させないために接種したほうがよい」
と、まとめられています。

「(ワクチンの)デマにまどわされないで」
というメッセージまでついている始末。

新聞って…。
洗脳じゃん…。

しかもこれ、子ども向けの新聞ですよ。

ロシア・ウクライナ茶番もコロナ茶番も、起こしている背景にいるのはどちらも同じだってこと、ご存知でしたか?

わたしは数日前まで知りませんでした。
(↑知らんかったんかーい!って、突っ込んでほしいところ。笑)

ただ、

メディアが一斉に同じ論調で報じていることは、疑ってかかる

というクセがついているので、最近のロシア・ウクライナ報道は直観的に

まいちゃん
まいちゃん

うさんくさいなー。

と思っていたんですよね。

まいちゃん
まいちゃん

プーチンを悪者にしたいんだろうなぁ…。

って。

元ウクライナ大使・馬渕先生のお話を聞いて、わたしの直観が正しかったことがよく分かりました。

(ちょっと長いけど勉強になります!)

『読〇KODOMO新聞』しばらくは購読を続けますが、子どもたちには、

✓新聞に書いてあることとは、まったく違う情報や意見があること
✓お父さんとお母さんはどうとらえているのか

 ↑
これをセットで伝える努力を怠らないようにしよう!

…と、あらためて思いました。

子育てって良くも悪くも洗脳だと、わたしは思うんですよね。

「マスクはずしてもいいよ」
と言っても、はずさない子どももいるそうです。

マスクをすると親や先生にほめられるから、なんだそうです。泣

「マスクは善」という、洗脳ですね。

一方、目覚めてる人は、
「マスクに感染予防効果はない」
「酸素不足になって脳や身体の機能が低下するからむしろデメリットしかない」

ということが分かっています。

うちの子どもたちは、学校や習い事など「どうしても」の場では忖度マスクをつけていますが、基本的にはすぐにはずしたがります。

わたしもすぐに

まいちゃん
まいちゃん

はずしていいよー!

って言う。

「マスクは悪」という、洗脳。

(洗脳してるの、わたしなんですけどねw)

まだ小さいお子さんのいる、目覚めてるママさん。

「自分の意見を子どもにズバリ言ってしまうと、メディアや学校とのあまりの違いに、混乱させていまわないかな…?」
って思ったこと、ありませんか?

(わたしはあります!)

でも、
「子どもを混乱させるかも…」
と怖れて自分の考えを伝えなければ、メディアや学校の言うことに洗脳される子になっちゃいます。

子どもって超素直ですからね。。。

わたしの場合、
「学校と家庭のあまりの違いに混乱させてしまうかな?」
という心配は、杞憂におわりました。

いま、子どもたちは、驚くほど柔軟に学校生活を送っています。

「みんな気づいてない」
「先生も気づいてない」
「”コロナって大したことなくない?”って言ってる子がいて、”そうそう!”って思ったー。」
…とか何とか言いながら。笑

それでも、
「今日はこんなことがあって楽しかったよ♩」
という報告を、毎日のようにしてくれます。

本当にたくましい。

どうせ洗脳されるのなら、
「メディア」や「学校の先生」に、ではなく、
「目覚めてるママの考え」に!

…と、わたしは思います。

その洗脳がもしその子にとって不要なら、大人になったときに必ず自力で手放すから。

大丈夫。

「わたしの子どもに生まれてきて、この子、超ラッキーだわー♡」
って、堂々と、思っときましょう!

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まいちゃん

愛とお金のコンサルタント

▷肯認学(こうにんがく)認定講師
▷資産構築アドバイザー
▷マネー講師
▷投資家
▷ファイナンシャルプランナー

▶活動
結婚生活・夫婦関係にお悩みをもつ女性が、「パートナーシップの悩み」と「お金の不安」から解放され、自分らしく豊かに生きるサポートをしています。

▶専門分野
▷パートナーシップ・夫婦問題(夫にイライラ、セックスレス、浮気、不倫、コミュニケーション等)
▷金運アップ、資産構築

・・・・・

◆2010年
7年の交際期間を経て、結婚♡
◆2011年
長女誕生
◆2013年
次女誕生

長女のイヤイヤ期がはじまった2012年頃、子育て暗黒期へと突入。
子どもたちにきつく接する「ガミガミ母さん」に豹変。
感情が爆発→自己嫌悪に陥る、を繰り返す日々を送る。

同時期、夫婦関係も急激に悪化。
ワンオペ育児で夫へのイライラが募り、
夫婦ゲンカが絶えなくなる。
夫は帰宅不安症に。

夫から
「まいちゃんは鬼嫁(おによめ※1)じゃない。嫁鬼(よめおに※2)だ。」
と言われたのもこの頃。

※1.鬼嫁(おによめ…鬼のような嫁。かろうじて人間。)
※2.嫁鬼(よめおに…嫁のような鬼。もはや人間ではない。)

◆2014年~
「夫婦関係も、母としてのわたしも、このままじゃダメだ!幸せになりたい!」と、一念発起。
育児書や心理学の本を読みあさり、子育てセミナーにも積極的に参加。
向き合うべきは「夫」でも「子ども」でもなく、「じぶん自身」であることを知る。

心の仕組みを学び、過去を癒し、自分を整え、言葉と行動を変えるトレーニングを続けたところ、夫婦関係と親子関係がみるみる改善。

「ガミガミ母さん」から「ニコニコ母さん」へ。
「嫁鬼」から「世界一の愛され妻♡」へと、華麗なる変身を遂げる。

◆2016年
公務員を辞め、自身の投資スキルと経験を活かし、資産構築アドバイザーとして起業。
東京→鳥取へ移住。

これまで400名以上の方へ資産構築の必要性と具体策をアドバイスしてきた。

多くの相談者の方々と接するなかで、お金とうまく付き合うためには
「お金の教養」だけでは足りず、「マインド」こそが重要で、お金と上手く付き合えるかどうかを決定づける大切な要素であることに気づく。

◆2019年
鳥取→福岡へ移住。

◆2020年
自分らしく豊かな人生を送るために必要な「マインド」と「お金の教養」。
この2つを同時に高めてクライアントの人生全体を底上げするコンサルタントになることを決意。

幸せになるための生命力を取り戻す「肯認学(こうにんがく)」を学び、
肯認学認定講師として活動を開始。

現在は、肯認学の教えと資産構築アドバイザーとしての経験・実績を「夫婦関係・パートナーシップ」の分野で活かし、女性たちが持って生まれた個性を輝かせ、豊かに幸せに生きるサポートを行っている。

趣味:テニス、温泉
好き:いちご、生姜、味噌、パクチー、日本酒、夫♡

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